#ほぼ日らーめん

読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

#ほぼにちらーめん

らーめ人間Z。がほぼ日刊でらーめんについて綴るただの日記。文体ときどきフミコフミオインスパイア。食べたラーメンの記録、訪問店の感想だけでなく、ラーメン関連のイベント、キャンペーンの情報などもシェアしていくよ。よろしくね。ピース。ほぼ日刊イトイ新聞とは関係ありません。写真をはじめとしたすべてのコンテンツの無断転載はお断り!

バカッターがこわいならTwitterアカウントは鍵アカウントがオススメ。

MISC MISC-雑記-ここがヘンだよらーめん業界 MISC-雑記-ソラノイロ MISC-雑記-素良 RAMEN

スポンサーリンク

www.hobonichi-ramen.com

 昨日、上述のエントリを書いた。これはソラノイロTwitterブロックになりました。のアンサーエントリーの一環として書かれた。ついにこのアンサーエントリーシリーズも佳境。わたしもそこまで暇ではない。今年の汚れ今年のうちに。早い段階で年末大掃除は終わらせようと思う。

 さて、上述のエントリでは文脈次第ではTwitterのブロック機能を使うことが逃げるの恥だし役にも立たない、まさにリアル逃げ恥だということを説明させてもらった。では、今回は上述のエントリのような場合、どうするのが正しい対処かという話をさせてもらおうと思う。

 正道でいくならば、ここまでわたしが問題にしてきた当該のらーめん店主がわたしに謝罪をすれば済むことだ。そうしたらわたしは当該らーめん店から謝罪があった旨をブログのエントリに書かせてもらう。これまで書いてきたエントリの冒頭にもその謝罪があったという旨を書いたエントリへのリンクを挿入するつもりだ。わたしも正々堂々と当該店主の謝罪に応じようと思う。これが正道。前向き、学び好き、素直、謙虚、真面目だったら間違ったことをしたら謝るなんて当然のことはできますよね。

 正道を紹介したので次に邪道な対処の方法を紹介しよう。当該店主がわたしにはもう自分の不適切発言(世間一般的にはバカッター - Wikipediaと呼ばれるもの)はみられたくないし、そのバカッターを指摘されてもそのバカッターを見直すつもりがないのであれば、わたしは当該店主にはTwitterのアカウントを鍵アカウントにすることをオススメしたい。無論そうすると当該店主が許可した内輪の人間しか当該店主のツイートをみることはできなくなる。当該店主のまわりには当該店主を諌めることができるような人間はいないようであるので、自浄作用など余計に働かなくなるだろうからやりたい放題。まさに外道。信用ゼロをまさに地で行くカタチになるが、もう十分に信用ゼロをアッピールしまくっているのだからこの邪道、冥府魔道に逃げこんだとしても少なくともわたしは何も当該店主を責める気はない。

 当該店主にはこれでも何をわたしが言っているのか分からない可能性があるので、鍵アカウント(Twitterは非公開ツイートと呼んでいる)とは何か?どうしたら鍵アカウントにできるのか?それぞれリンクを貼っておいてあげようと思う。読書感想文はいらないからちゃんと読んで理解してね。

 正直なところわたしは冥府魔道の方はオススメできない。すでにブロック逃亡中でバカッターを露呈している当該店主にとってはさらにそれに上乗せしたバカッター宣言をするようなものだからだ。バカッターマシマシアブラカラメとかわたしならノーサンキュー。そんなの全然ヘルシーじゃない。自分のことは自分で決めるらしいらーめん店主がご自身で決めたらいいと思う。とりあえずわたしをソラノイロTwitterブロックになりましたにしておくことは現実から逃避してるだけ、逃げるの恥だし役にも立たない、まさにリアル逃げ恥だということはもう一回言わせておいてもらおう。正道的な謝罪ならわたしはいつでも受け付けますよ

了:2671文字

余談

www.hobonichi-ramen.com

 ソラノイロTwitterブロックになりましたのアンサーエントリーをわたしは書いていっている。いよいよ佳境、一気に書き上げた予約投稿はあと数発を残すのみ。アンサーエントリを書いていっている目的は再三再四書いてきてはいるが、現時点で当該店主の被害を受けていないが将来被害を受けた方の参考、一助になればという理由だ。一本のエントリを書くのにかかる時間は10−30分くらいとはいえわたしもそこまで暇じゃあない。このシリーズは年内で終る。今年の汚れ、今年のうちに。ご興味があればお読みいただきたい。

www.hobonichi-ramen.com

www.hobonichi-ramen.com

www.hobonichi-ramen.com

お題「ラーメン界の噂」

※アイキャッチはいらすとやさんの束になった鍵のイラスト。Twitterはオープンであることが魅力だとわたしは思っている。鍵アカウントという冥府魔道に堕ちるのは容易いが、そのデメリットはキチンと考えてからしたほうがいいだろう。あ゛、いらすとやさんにはいつも感謝だよ!!